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雑記帳

バイクの新車購入!! (2005.9.19)
・第一回カスタム (2005.9.26)
・伊豆・湯河原ツーリング (2006.1.16)
・春のツーリング 250km (2006.4.17)
・第2回カスタム  (2006,6,23)
・インプレッション  (2006,10,13)
・第3回カスタム  (2007,2,25)
・富士山ツ−リング(2007,3,29)
・第4回カスタム(2007,4,1)
・伊豆・下田ツーリング(2007,10,22)
・第5回カスタム(2007.12.27)NEW


第5回カスタム



 今回の改造はプラグとマフラーです。年末にちょっと臨時収入が入ったので奮発してしまいました。

まず、プラグですが「イリジウム・プラグ」と言う、高性能プラグに変えたのですが、やっぱり始動性が良くなり、回転もスムーズに感じられ費用対効果と言う点で充分満足がいく買い物でした。通常のイリジウムより少し価格が高いデイトナの物をチョイスしたのですが、単気筒なので1本でよく、価格差は数百円なので迷わず選んだのですが、多気筒エンジンの場合は通常の物で充分かなと思いました。

それと、マフラーはOVERレーシングのカーボンサイレンサーにしたのですが、スーパートラップのメガホンと、どっちにしようかかなり考えましたが、スーパートラップは音質がイマイチ好みじゃなかったのでOVERに決めました。本当はヨシムラのマフラーが欲しかったのですが、私の乗っている型の新エンジンに対応しているマフラーは発売予定がないようなので諦めたのです。
その音質ですが、アイドリング時はノーマルと変わりませんが回転数を上げると、かなり勇ましく「自己主張の激しくない私」にはちょっと恥ずかしいレベルです。 内部をみるとサイレンサーの内部外周に消音材が詰められているだけの簡単構造なので、仕方がないし、消音材の劣化で時間の経過と共に音量も上がりそうで少し不安がありますが、スタイリングには満足しています。
昔、ゼファーの1100に乗っていた時KERKERのメガホンに交換したら爆音で、夜中は近所迷惑になるので、巨体を押して家の少ない場所まで行ってからエンジンをかけていたことを思い出しました。もちろん今回のマフラーは少排気量だし規制値内なので、そこまで大きい音ではないのですが・・・。

パワーに関してもノーマルよりもスムーズに高回転までストレスなく回る感じで、低速のもたつき感もなくバランスのよいマフラーです。プラグと同時装着だったので相乗効果があったとも思います。 もちろんポン付けでキャブの調整もしていない状態でのインプレです。

今回の改造でスタイリングの点では、一応満足のいく形に仕上がったので次は機能の方面の改造にいく所ですが、単気筒250ccのエンジンでは、いくら頑張っても限界があるのを先日のツーリングでつくづく感じたので、キャブ等の変更はせず、このままで乗ろうと思っています。それに購入して2年が過ぎ距離は乗っていませんがメンテの箇所も増えそうなので、そうそうカスタムにお金を掛けていられないと思っています。
 
宝くじでも当たったらハーレーダビッドソンのソフテイルシリーズのFXSTBかファットボブを買いたいな〜と思っていますが・・・。今回の年末ジャンボはバラで30枚!!狙いは“中当たり”なのですが、結果はいつもの通りだろうな〜。





伊豆・下田ツーリング

   

 10月22日(月) 伊豆方面にツーリングに出掛けて来ました。
先月頃から忙しくなかなか休みが取れなかったのですが、急に決まっていた予定がキャンセルになり、天気も良いのでチャンス!!だと思い出発する事にしました。

 今回、決めた予定は[下田の温泉][金目鯛の刺身]そして[高速・有料道路の走行]でした。

[下田の温泉]は以前出掛けた時に予定が合わず入れなかった[金谷旅館]の千人風呂が気になっていたので、そこまで行くことを目標にし、下田と言えば名物の金目鯛だと言う事で、鮮度の良い刺身か寿司を味わいたいと考えました。

 最初は下道をのんびり行こうとも考えましたが、下田まで下道はちょっと時間的に厳しいので、この際は積極的に有料道路を活用しようと計画を立てたのです。

 当日6時頃に起き朝食、そして準備を整え、軽くバイクの整備をし、出発しようと思ったら、なんとバッテリーが上がっていました・・・(涙) でも、グラストラッカー・ビックボーイにはイマドキ珍しいキックスターターがついているのです!! 慌てずセルと併用しエンジンをかけ8時に出発、最初は国道16号の八王子バイパ(有料道路)を通り厚木まで行き、小田原厚木道路で小田原まで、そして写真左箱根ターンパイクに入りました。(今はTOYO TIRESターンパイクって名前なんですが)
その後芦ノ湖を周ろうか悩みましたが,昼食の時間を考え連続して有料道路の伊豆スカイラインを通り下田に到着。
ここでお目当ての[金目鯛の寿司]を食べたのですが、鮮度が悪いのか?全然ウマミのないネタの“失敗の店”に当たってしまい、ちょっと気落ちして温泉に向かいました。
そして、今回1番の目標,写真右金谷旅館の千人風呂ですが、やっぱり千人は大げさで“話し半分”ではなく“話1/10位”で100人が限度でしょって感じの温泉に入浴、写真でもわかるように外観も風呂の内部もレトロチックで無垢の木をふんだんに使ってあって大変落ち着き、のんびり出来ました。泉質は無色透明の単純泉でした。
その後、一般道を走り沼津まで、そこから東名で厚木、八王子バイパス通り帰宅しました。

 今回、高速や有料道路を多用した感想ですが、やっぱり250cc単気筒のストリート系バイクには向いていないな〜と再確認しました。一応時速100km以上は出るのですが、90km以上出すとエンジンは唸り、振動が激しく耐えられません。ターンパイクの高速コーナーも気持ち良く走れないんですよね〜。何組か見掛けたリッターバイクのツーリングチームを羨ましく思いました。 このバイクはやっぱり下道のんびり走行か町乗りが向いているようです。

 このツーリングで有料道路代3,810円・ガソリン代1,900円・入浴700円・食事2,250円だったのですが、この国の有料道路の高さはどうにかならないの?!と感じましたねぇ。
朝8時から夕方の6時半帰宅までに390kmの走行でした。





第4回カスタム



 今回はインプレッションで書いた改善したい部分のメーター部の変更です。
純正メーターでは付いていないトリップメーター (走行距離計) がどうしても必要だと思い、社外部品のメーターを取り付けました。 
汎用品のメーターは様々ありますが、チョイスしたのはインジケーター類も付いた車種別専用メーターでしたので、メーター周辺の雰囲気が変わりスッキリと言うかスカスカになってしまいました。 ちょっとイメージとは違いましたが「これはこれでアリかな」と思っています。 その他にシートのパイピングに合わせハンドルのグリップも黒赤の派手なのに変えたので、だいぶ雰囲気が変わってきました。38歳のおっちゃん?!には派手かな〜。




富士山ツーリング



 3月28日(木)今年になって始めてのツーリングに行って来ました。
昨年の暮れにバイクで軽い転倒をしてから、左肩の調子が悪かったし、仕事も忙しかったので4ヶ月位乗っていなかったので春の陽気と共にウズウズとしてきたのです。

直前まで箱根方面にしようか、富士山(山梨)方面にしようか決められずに居たのですが、以前ラジオの紹介で聞いて覚えていた「ほったらかし温泉」に行こう!!と決めました。場所は山梨県の山梨市なので富士山の途中に立ち寄る計画で出発しました。
 出発してからはこれまで何回も走った青梅街道(国411号)で塩山まで行きました。途中、丹波山村から甲州市に入った所で野生の猿に出会えたのはラッキーでしたが、山はまだ春の訪れは来てない様で、気温12度で強風の為かなり凍えましたが、その分温泉の有難さがわかりました。

 今回の温泉の「ほったらかし」とはユニークなネーミングですが、内湯・露天共に充分満足のいく作りでした。 ただ建物にはお金を掛けていないようでしたが目的は入浴なので私は全然問題がないと思います。 「ほったらかし温泉」と言うネーミングだからか?それともイメージ戦略なのか?受付の人が本を読みながら仕事をしていたのは笑えましたね。

 ここの良い点は、まず眺望で眼下に甲府盆地が見渡せ、また階段状になっている為下段の風呂も気にならず景色を楽しめました。  それと、湯船の深さも各種あり好みのスタイルでリラックスして入浴が楽しめます。 でも、私が行ったのは平日の昼間だったので空いていましたが休日だったらどうなのかな?混雑は必至でしょうね〜。 そうなるとリラックスとは言えないでしょうが・・・。ちなみに料金は大人600円とお手頃価格です。
 
 その後、走ることに専念する為軽く「道の駅」で昼食をとり、国36号を通り精進湖に行きました。写真は精進湖からの富士山です。天気良好綺麗に撮れました。
写真撮影後は休憩なく山中湖を通り道志道(国413号)を走り相模湖を通過し家に帰り着きました。走行距離260kmでした。

 今回は昨年の“過信による転倒”の教訓を活かしのんびりと無理をせず走りました。でも、走ることの楽しさは以前と変わらないし、先を急がない余裕が景色を楽しむ事になり有意義なツ−リングになりました。




第3回カスタム




 第3回目のカスタムは3箇所の小変更です。 1箇所目は写真に写ってはいませんがハンドルのグリップエンドと言う部品でハンドルに伝わる不快な振動を和らげる効果のあるウェイト(重り)入りの物に変えました。

2箇所目はウインカーで小型の物に前後共変えたのですが、これはスタイリングのみで実用性は関係ありません。小さな自己満足の世界ですね。

最後はシートカバー(中綿入り)でインプレッションでも書いたシートの座り心地改善の為の購入ですが、赤ライン入りのちょっと派手目の物をチョイスし、個性を出してみましたが取り付けてみるとやっぱり地味な黒ラインの方が良かったかな〜?品がないかな?なんて後悔も少しあります。






インプレッション

 グラストラッカー ビッグボーイ250を1年間乗ってみた感想を書きたいと思います。

 まずは燃費ですが、だいたい150kmで予備タンクになるのでリッター30km程度です。(タンク容量は6リッターで予備が1リッター位です)
 この燃費には不満がないのですがトリップメーターがないので満タン後に何キロ走ったか解からず燃料切れでエンストしてからリザーブで再始動という事が何度もありました。
最初は故障?と一瞬不安になってしまいました。出来ればもう少しタンク容量を増やし(8L位に)トリップメーターを付け、ついでにタコメーターも付けてくれれば親切なのにな と感じました。

 次にライディングポジションですが、最初に交換したハンドルでかなり楽になりましたが、自分的にはステップ位置が若干前過ぎるように感じます。あと3〜4cmバックしていればピッタッと決まります。
 それと、スタイリング重視の為か?シートが薄すぎて1時間も乗ると尻が痛くなります。ここも改良の余地があります。

足つき性は身長約170cmの私にはちょうど良く、軽く両踵が浮く位です。。タイヤ径の小さい、ただのグラストラッカーではべったりと踵が付いてしまいます。平均的身体の男性ではちょっと物足りなさを感じると思います。
女性が乗るならビックボーイよりもこちらのほうが良いと思いますが・・・。

その他コスト面からか部品の質がイマイチと感じますが安い車体価格なので文句は言えないところでしょうか?

 動力性能の点では、これまで近い排気量のバイクや単気筒のバイクに乗ったことが無いので比較のしようがないのですが250ccの単気筒としては充分な性能なのでしょう。特に不満はありませんが始動の際、真夏でもチョークを引かなければエンジンがかからないのは問題です。 対策としては高性能プラグに変えれば改善されるのかな〜?と考えていますが。

 スタイリング面では、結構満足していますが、ウインカー等の小部品を好みの物に変えれば、より良くなるのですが、まずは不満の箇所の変更が先と考えています。

第2回カスタム

リアキャリア

今回はツーリング用にリアキャリアを取り付けました。

 最初のツーリングから積載性の悪さを感じていたのですが、今まで何とか我慢していましたがノーマル状態ではリュックを背負わなければロングツーリングは不可能だと感じ、リアキャリアの装着を検討し探したら、どこのパーツメーカーからもこの車種のリアキャリアは販売されておらず途方にくれましたが、いろいろとホームページを見ていたら、どうもホンダのエイプの物が流用出来るらしいとの情報を得たので、チャレンジしてみました。

チャレンジと言っても長かった取り付け部分のパイプを切断し、知り合いの鉄工所に持っていって溶接してもらっただけですが・・・。

 上の写真がそのキャリアですが、かなりの大きさの荷物も積めるようになりました。キャンプ道具一式の積載も可能です。
ちょっと溶接部分がゴツイのがご愛嬌と言ったところですが。

春のツーリング 250km

 4月17日(月)、しばらく休みなしで仕事をしたので自分へのご褒美にツーリングに行ってきました。

 今回の目的は、走ることプラスまたも[食]と[温泉]です。

オジさんライダー(最近自覚し始めました)の目的はやっぱりこれですね。

食は、蕎麦と決めました。したがって場所は山となります。
温泉はガイドブックから道中2〜3ピックアップして体調(疲労度)や気分で決めようと言う程度にして出掛けました。

 今回高速は使わず新緑を愉しみながらゆっくり山道ばかりを繋いで走りました。
家を出て青梅〜名栗を通り秩父まで、途中山の萌え盛る前の淡い若芽の木々を愛で、満開のツツジやコブシなども見ることが出来ました。
私は派手な紅葉より、活気に満ち溢れ、木々により微妙に濃淡の違う春のグリーンの山の方が好みです。

 それと、まだ残る古い町並みに懐かしさと憧れも感じました。すっかり最近の建物に変わってしまった東京郊外多摩地区の我が家から20km程度走っただけで昔の面影を残す風景に出会えるとは思いませんでした。まだ少し茅葺き屋根や漆喰壁の建物がありました。
よく考えてみるとこれまではあまり高速や幹線道路以外の東京近郊の道は走ったことが無かったのです。近場の良い風景の発見です。

 秩父を通過して、ほんとはここで有名蕎麦店で昼食の予定が、まだ開店前の為断念し、どんどんと走りました。
途中一枚板を展示してある材木屋さんなどを覗きながらゆっくりと走り、今回の唯一の有料道路「雁坂トンネル」を抜けました。このトンネル、埼玉と山梨を繋ぐ山の中の長〜いトンネルでこんなところに穴を掘って道路を作ったのだから有料でも納得してしまいます。ちなみに軽車両は560円でした。

 その後、初志貫徹、道の駅でイマイチのざる蕎麦を食べ塩山へ、ここは桃の花が見頃で高台から見下ろすと淡いピンクの畑が点々と広がっていて美しい光景でした。桃源郷ですね。

そして奥多摩に抜け丹波山村の「のめこい湯」に入り帰宅しました。この温泉奥多摩の中では泉質が良く私の定番温泉なのです。
 
写真は秩父湖近くの「菜の花と斜面の桜」と塩山の「桃の花とバイク」です。  
菜の花と満開の桜 桃の花とバイク


伊豆・湯河原ツ-リング

 1月16日、寒風吹きすさむ中、ツーリングに行ってきました。

当日の予想最高気温10度、ちょっと気持ちは揺らいだのですが、折角の休日を有効に使う為に出掛けて来ました。

バイク雑誌に「伊豆方面が冬のバイクツーリングの定番」と載っていたので場所は伊豆に決め、高速をあまり使わないで行ける熱海、湯河原辺りに行ってUターンして帰ってこよう位の軽い気持ちで出掛けたのですが、さすが午前中の気温1桁だと寒いのです。ズボン2枚重ねにポケットにホカロンを忍ばせたら下半身はどうにかなったのですが、上半身は風が入りスースーして寒く我慢が出来ず途中ホームセンターでビニールのヤッケを買い、着込んだほどです。

 今回のツーリングの目的は[旨い魚]と[温泉]です。

若い頃(20代まで)は食べ物は肉!!と思っていましたが30を超えると魚と野菜の美味さが判るようになってくるものですね。
普段美味い野菜はそれなりに食べているのですが[旨い魚]は値も張るのでなかなか食卓に上らないので悲しいかな、こういう機会じゃないと食べられないのです。

それと、[温泉]です。これも20代の頃はただ体を洗う為にだけ入っていたのが、今では憩いの一時になってきたのです。

人間歳と共に変わるものですね。

そんな目的で出掛け、走りを楽しみ昼食、“回転”ですが地の新鮮な魚の握りを出す寿司を見つけ堪能し、日帰り温泉[ゆとろ嵯峨沢の湯]にゆっくり浸かりました。この温泉サラッとした透明の湯なので若干私の好みと違ったのですが、混雑も無くのんびり入れたので満足し、帰路につきました。

 う〜ん久しぶりの贅沢な1日でした。  



第1回カスタム
バイク バイク

 バイクを購入して1週間目に第1回目の改造をしました。改造と言うより改良かな。

まず、左の写真のハンドル部分ですがトラッカーハンドルから、普通のパイプハンドルに変更しました。

ノーマルのハンドルはダート走行用で幅広でスリヌケがきびしいので高さは変わらず幅が10センチ狭いネイキッド用のアルミハンドルにしたら、かなりストレス無く渋滞道路を走れるようになりましたが、あの独特の操縦感も捨て難いものだったと、少しの後悔もあります。

それと、ノーマルではかなり後ろに飛び出していたテールランプを引っ込めテールカウルに収まる丸目ランプ+フェンダーレスKitを購入し取り付けたところ、なかなかかっこよくなっったと悦にいっています。

このテールランプKIT、ネット通販で購入したのですが、ほんとに便利な世の中になったものです。昔は直接販売元に買いに行ったり、取次店に行って注文して、数週間待って手に入れたりと面倒でしたが、ネットならちょこっとクリックして3日後には家まで荷物が来るのですから・・・。

次は電気式タコメーターの取り付けや給排気系のカスタムも狙っているのですが・・・。  



バイクの新車購入!!

バイク

 これが、わが愛車スズキのグラストラッカー ビックボーイ排気量250ccです。

「清水の舞台から飛び降りる」位の気持ちで購入しました。
貧乏な家具屋さんには結構な買い物でしたが、この稼業を始め趣味という趣味を持たず、朝から晩まで家具の事ばかり考えて生活をしてきて、このままじゃ心にも余裕がなくなってしまうのではと思い、ちょっとの贅沢をしてみたのです。

本当はビックバイクも捨てがたかったのですが、スピード、パワーよりも気負う事無く自在に扱える、普段着感覚の小排気量車の方が今の自分には合っているのではないかと思いこの車種に決めました。

最初は中古を探していましたが、程度の良い物は新車とあまり変わらない値段でしたし、だいたい新車の価格が安い所に現車限りの大幅値引きのプライスタグが付いていたのでちょっと考えて新車に決めたのです。

車体価格は30万を切る価格でした。

今のところまだちょっとしか乗っていませんが、選択が間違っていなかったと思うし、また乗ってて楽しいのです。

バイクの楽しみはスピードのみではないと感じました。  

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